【衝撃】Uberがなぜ大麻業界に参入!?【ビジネス】

こんにちは、焚麻です。

 

配車サービスやデリバリー関連のUberが、大麻デリバリーへの参入を視野に入れているみたいですね。

 

今回は、

  • なんで大麻業界なのか?
  • いつから参入するのか?

などについて、カナダの大学でビジネスを現役で勉強している大麻好きの僕が、解説をしていきます。

 

なんで大麻業界なのか?

いろんな場所で大麻の合法化や非犯罪化が進み、Uberもそれに取り残されないために大麻業界への参入を視野に入れている

 

いつから参入するのか?

法律の問題がクリアできるなら、今までのUberで培った交通ネットワークを活かして、法律が整い次第すぐに実現することが可能と述べている

 

補足

Uberは数ヶ月前に1400都市以上に展開していた、お酒専用デリバリープラットフォームのDrizlyを11億ドル(約1155億円)で買収していて、今回のCNBCのインタビューを通して、まだまだ時間はかかるかもしれないが、実現を既に楽しみにしていると述べている

 

日本で大麻は非合法で、大麻が合法な国で大麻ビジネスを始めるということに対しては、かなりの参入障壁があると思います。

 

とはいえ、日本では何もできないのか?というわけではなくてCBDという大麻から取れる成分は種や茎から取れた成分に限り、使用することが許可されています。

 

たくさんの研究でCBDにはリラックス効果や、ストレスの緩和をする効果があると言われています。

 

CBD NEOは、大麻が合法なカナダに移住をした大麻好きのブランドオーナーが、"日本で使用したい"と思えるCBD製品を扱っています。

 

完全に合法なCBDをよかったら試してみてくださいね!

 

【CBD NEO】

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